自然のサイクルや星の運行と同調し月の瞑想を行いながら、潜在意識について探究しています。
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レイキブースターのアチューンメントをしていた時、
「風は吹けよ。波は荒れよ。希望は近づけり。」
という言葉が浮かびました。

調べるとドイツの宗教改革をした
マルチン・ルターと言う人でした。

ルターの「宗教改革」は教会を通じてではなく
直接神と向き合わせることによる、
個人の信仰改革を行ったのだそうです。

教会と帝国の迫害と攻撃にもかかわらず、
多くの人々に受け入れられ、
大学での聖書講義と著作活動を
生涯にわたって続けたとありました。


聖職者といえども
正しい信仰を伴わなければ何の意味もない存在だとし、
罪深い人であっても、
正しい信仰が大切だと説いたそうです。

「罪人であれ、雄々しく罪を犯せ。
しかし、より雄々しくキリストに歓喜せよ。」
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【2011/03/15 08:11】 | ■日常
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